何とか庵日誌

本名荒井が毒にも薬にもならないことを書きつづるところ

とりあえず夜の校舎の窓ガラスを壊してまわった

人生において誰もが一度は経験することになる卒業式。入学以来の思い出が走馬灯のようによみがえってハンカチを涙で濡らしたという人もいるのではないでしょうか。しかし、誰もが卒業式に感動するような思い出を持っているというわけではないようです……。

もはや入学シーズンだぜというのはさておき、
後輩がいなくて下校の際誰も見送ってくれなかったとかいうのはないのか。
卒業にはあまり感慨がありません荒井でした。


ついでに尾崎の「卒業」の歌詞を読んでみたんですが、
「ピンボール」が「ゼビウス」とか「ストII」だったら、
リアルですがしまりませんな。