何とか庵日誌

本名荒井が毒にも薬にもならないことを書きつづるところ

跡地に地割れができたかは定かでない

加藤登紀子の歌ったロシア民謡「百万本のバラ」では、絵描きが財産をはたいて買ったバラは女優の見る窓の先の広場を埋めつくしていましたが、100万本のマッチに火を付けると巨大な火柱になるようです。

大真面目にバカをやるのは大好きです荒井でした。