何とか庵日誌

本名荒井が毒にも薬にもならないことを書きつづるところ

弔辞

故・荒井注御大の時が「何だバカヤロウ!」でしたから、
今度はこうなるんでしょうかね。


「ご唱和願います。『ダメだこりゃ!』」


余談。自分は名字が名字だけに、昔はよく「注」という仇名をつけられたものでした。