何とか庵日誌

本名荒井が毒にも薬にもならないことを書きつづるところ

床革っていうと焚き火用手袋の素材というイメージが強い

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 床革を素材とした茶器を作ったというお話。個人的には抹茶碗よりも後ろに置いてある急須が気になった。こんな複雑なものまで作れるのかと(おい)。