何とか庵日誌

本名荒井が毒にも薬にもならないことを書きつづるところ

それは野宿旅の必需品だ

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 キャンプの必需品。「マット・寝袋・ブルーシート」を真っ先におもいうかべた荒井は、一生シャレオツキャンパーにはなれそうにない(おい)。


 ところでガッチリ道具を集めてからフィールドに繰り出す、というのもありですが、買った割に使わなかったとか、使いづらかったとか、飽きてすぐ使わなくなった、とか、実はそもそもそんなにキャンプが好きでなかったことに気がついて買うだけ無駄だった(おい)、ということが往々にしてあるものです。
 個人的には最初から意気込んで道具を揃えて本格的にやろうとするよりも、お湯を持参して、ちょっと眺めのいいところでカップ麺を作って喰ってみるくらいのことから、徐々にやってみるのがいいとおもいます。